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『のんのんびより』脱力系田舎ライフコメディ!豊かな自然があふれる田舎で個性的な女の子たちが繰り広げる、まったりゆるゆるな日常を描く! ~紹介アフィリエイト~嶋津球太

『登場人物』メンバー紹介


宮内 れんげ(みやうち れんげ) - 小岩井ことり

■旭丘分校最年少の小学1年生
12月3日生まれ。血液型はB型。
銀色の長い髪を黄色いリボンで結んでツインテールにしている。
語尾に「のん」「なん」「ん」が口癖。
「こんにちは」などの代わりに「にゃんぱすー」と挨拶する。 性格は決して悪くないが独特な感性を持っており、言動を周囲の人間から理解されないことも多い。
小学生としては喜怒哀楽に乏しい印象を受け、笑った表情は一度も見せたことが無いが、内面的にはむしろ好奇心旺盛で少々お転婆な一面もある。
ぬか喜びした際、非常に落ち込むなど希にいろんな表情を見せることがある。
楓に対しては赤ん坊の頃から懐いており、どこかに出掛ける際は姉の一穂やひかげよりも彼女と一緒にいることが多い。
蛍に対しては転校して間もない彼女と積極的に仲良くなろうとしており、現在では彼女を姉のように慕っている。
あだ名は「れんちょん」



一条 蛍(いちじょう ほたる) - 村川梨衣

■小学生とは思えないほどに発育が良い美少女
小学5年生。5月28日生まれ。身長164cm。血液型はO型。
あだ名は「ほたるん」。
両親(父親 - 上田燿司、母親 - 永島由子)の仕事の都合により東京から引っ越してきた。
近所のおばさんにお見合い写真を渡されるほど。
小鞠と2人で遊ぶために待ち合わせた際には、眼鏡を掛けて私服を着て行ったが、小鞠に最後まで本人と気付いてもらえなかった。
体型など歳の割にすべての面で幼い小鞠のことが大好きである。
小鞠の人形(通称「こまぐるみ」)を大量に作っている。

れんげに対して当初行動が読めないせいか少し苦手意識を持っていた。
れんげのことを「れんちゃん」と呼んでいる。
性格は大人しく、やや引っ込み思案。
普段は容姿に見合った落ち着いた雰囲気をまとっているが、海で小鞠が行方不明になったときは取り乱して大泣きをしたり、れんげとウサギ小屋に閉じ込められた際には泣いて助けを求めたり、自宅では甘えん坊になったりするなど子供らしい一面も持つ。
かまくらを作りたがるなど、積極的な一面もある。
「ペチ」という子犬を飼っている。
好物はシチューで、嫌いな食べ物は特にない。



越谷 夏海(こしがや なつみ) - 佐倉綾音

■明るい性格のムードメーカー
あだ名は「なっつん」。 中学1年生。小鞠の妹。1月24日生まれ。身長155cm。血液型はB型。
人をからかうことが好きで、特に姉の小鞠をよくからかう。
幼少の頃からイタズラばかりしており、自分にカミナリを落とす母の雪子には頭が上がらないが、注意されてもほとんど反省しないため、よく叱られている。
悪ふざけがすぎて楓から制裁を受けることも多いトラブルメーカー的な面がある。
勉強は大の苦手だが、幅広い知識を持っており頭の回転は四人の中で一番速い。
最年長の小鞠は見た目通り幼い面があり、大人のように落ち着いた雰囲気の蛍もいざというときは取り乱してしまうため、いざというときは全員に冷静な指示を出すなど頼りになる一面もある。
現在は、兄に対して(頼りにすることはあれど)かなり雑な扱いをしているが、幼少期はブラコンだった。
好物はラーメンで、嫌いな食べ物はかいわれ大根。



越谷 小鞠(こしがや こまり) - 阿澄佳奈

■身長が低いことを気にしている
あだ名は「こまちゃん」 中学2年生。夏海の姉。9月14日生まれ。身長140cm未満。血液型はAB型。
大人に対する憧れが強く、何かにつけて大人ぶろうとするが、実際には怖いものが苦手であるなど、幼い面が多い。
料理は下手でおにぎりしか握れない。
皆で海に行った際には、迷子と間違われて迷子センターへ連れて行かれてしまったり、よく夏海からイタズラされたり、貧乏くじを引くことが多々あるなど不憫な目に遭うことが多い。
責任感は強く、年上として皆の範となるべしという自覚は持っており、空回りしながらも時として行動力を発揮することがある。
蛍からは非常に好かれているが、自分より年下にも関わらず性格や雰囲気が大人な彼女に対し、内心複雑な感情を抱くことがある。
本人はそう呼ばれることを不本意としており、言われた際には「こまちゃん言うな!」と怒る。
蛍はそのことを気遣い「先輩」と呼んでいる。
好物はケーキなどの甘いもの全般で、嫌いな食べ物は納豆。
由来は名前ではなくコマい(背が低い、小柄である)から。



越谷 卓(こしがや すぐる)

■黒縁の眼鏡の分校唯一の男子生徒
中学3年生。夏海・小鞠の兄。4月11日生まれ。身長171cm。
全く喋らず存在感がない。
一度だけまともに喋ろうとしたことがあったが、その際も自分が弾いていたエレキギターの音や、このみの声にかき消されてしまった。
夏海たちに無視されたり、粗末な扱いを受けたりなど、散々な境遇だが本人は気にしていない模様。
母の雪子や担任教師の一穂も「兄ちゃん」と呼ぶ。
れんげからは「にぃにぃ」と呼ばれている。
ややオタクの気があるようで、粘土を使った造形では精巧なネコ娘のフィギュアを創り上げる。
魚を瞬時にさばくなど、料理の腕前も持っている。
そのほか『けい◯ん』のライブチケットに必ず当選したり、福引で沖縄旅行を引き当てたりなど、強運の持ち主でもある。



宮内 一穂(みやうち かずほ) - 名塚佳織

■旭丘分校の教師のれんげの姉
24歳。通称は「かず姉」だが、れんげにのみ「ねえねえ」と呼ばれている。
授業は基本的に問題集を使った自習なので、授業中は教卓で寝ていることが多い。
寝坊の常習犯のため、妹のれんげから起こされることも多いが、全く起きないためれんげからは呆れられている。
起きていても瞳は描かれず、いつも目を閉じているように描かれている。
実家が山や田んぼを所有しており、苗植え作業を蛍たちが手伝った。
たびたび教師や保護者として分校の生徒と行動することも多いが、良くも悪くもマイペースな性格であまり頼りにならないことが多い。
生徒やこのみといった年下たちにはあまり頼りにされてないが、沖縄旅行の際はカヌーの操作を誤った蛍や小鞠を助けたり、一緒にいた生徒たちを気遣ったりと教師らしいところ見せたがすぐに元に戻ってしまった。



宮内 ひかげ(みやうち ひかげ) - 福圓美里

■れんげの姉
一穂の妹。
通称「ひか姉」
半開きの目や口元など、れんげとよく似ているが彼女と違って喜怒哀楽が激しい。
東京都内の高校に進学したため上京して一人暮らしをしており、登場は基本的に彼女が帰省時のエピソードとなる。
都会風を吹かせることが多いが、田舎出身であるためにその話題はあまり大したことのないものが多い。



加賀山 楓(かがやま かえで) - 佐藤利奈

■旭丘分校の卒業生
20歳。駄菓子屋を経営しているため、あだ名は「駄菓子屋」
れんげから昔は名前で呼ばれていたが、夏海のせいであだ名で呼ぶようになった。
駄菓子屋のほかにも、民宿やスキー用具のレンタル、通販の取り寄せなどを請け負っている(スキー用具は趣味)。
いつもラフな格好をし性格もボーイッシュで普段は男言葉でしゃべるが、料理は上手でれんげ達に豚汁やお好み焼きを作っている。
お金にはがめつくお駄賃や金儲け等につられることが多く、蛍にまで親を当て込んで営業をかけるような発言をした際には一穂からも突っ込まれていた。
中学生の頃にひかげかられんげの世話を頼まれて以来、ぶっきらぼうに接しつつもれんげに対してだけは甘い面も見せる。
夏海には厳しく、彼女が余計なことをすると制裁を加えることがお約束となっている。
れんげからは姉の一穂やひかげよりも懐かれている。



越谷 雪子(こしがや ゆきこ) - 平松晶子

■卓・小鞠・夏海の母
れんげや蛍を朝食に誘うなど面倒見が良いが、夏海のひどい成績には問答無用で叱り飛ばす厳しい一面も持つ。
一穂との歳の差は、れんげと楓の歳の差と同じ程度で、幼児だった一穂の世話をしていたこともあった。
夏休みには、朝に弱い一穂の代わりに、子供たちのラジオ体操の監督を行った。



富士宮 このみ(ふじみや このみ) - 新谷良子

■旭丘分校の卒業生で地元の高校3年生
越谷家の近所に住んでおり、たびたび越谷家に遊びに来ることがある。
越谷家の事情をよく知っており、よく小鞠や夏海の面倒を見ている。
自らの提案で、夏海を女の子らしい姿に変えたこともある。
流行には疎いが小鞠よりは知識が豊富であり、蛍との会話も難なくこなしていた。
明るく気さくな性格だが、強引で押しが強いところもある。
学校では、吹奏楽部に所属しており、担当はフルート。



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